MetaMoJi Share for Business社内事例
MetaMoJi Share for Businessとは

会議のペーパーレス化を実現するリアルタイム共有

MetaMoJi Share for Businessは、ペーパーレス化、業務効率化を可能にする、タブレットの特性を最大限に生かしたグループコミュニケーションアプリです。

見る、聞くだけでは伝わらない、「書くこと」でしか伝えられない情報をリアルタイムに相互に共有し、参加者同士のスムーズな意志疎通を可能にします。

資料の準備・配布から、会議の進行、会議後の振り返りまで、トータルにサポートする多彩な機能を搭載。参加者同士のスムーズな意思疎通を可能にし、会議運営の効率化を実現します。
iPad
活用シーンの一例 ~ 役員会議、遠隔地との会議や、資料のレビューにも最適 ~

あらゆるシーンで活用可能

MetaMoJi Share for Businessの4つの特長
ペーパーレス

ペーパーレス

ペーパーレス会議では、会議中のメモや追加資料の配布が悩みの種。
追加資料やページの追加が自由自在に行えるため、スマートな会議運営が可能です。
自分だけのメモや書き込みが可能なプライベートモードを搭載し、完全なペーパーレス会議を実現します。
効率化

業務の効率化

発表者の画面が参加者のタブレットに同期するので、重要な箇所の拡大、手書きによる追記、レーザーポインターでの指示など、効果的なプレゼンテーションが可能となります。
議論のポイントを視覚化することで、効率的な情報伝達を実現します。
柔軟な会議運営

柔軟な会議運営

リアルタイム編集型なので、会議が始まってからでも、その場で資料の編集や、ページ追加が簡単に行えます。
参加者一人ひとりに、進行係・発表者・閲覧者という権限設定が可能で、あらゆる会議スタイルに柔軟に対応します。
セキュリティ

セキュリティ

持ち運び可能なモバイル端末で懸念されるのがセキュリティです。
ログイン時のユーザー認証やパスコードロック、マルチアカウントに対応した端末ワイプ機能など、セキュリティ機能が充実し、ビジネス利用における安全性を確保しています。
会議を支援する多彩な機能


リアルタイムな文書共有

参加者の編集結果が相互にリアルタイムに伝わります。
レーザーポインターで指し示すこともできます。 リアルタイムな文書共有

今までの会議と変わらない役割で、
会議をスムーズに進行

会議の進行役「進行係」が「発表者」を指名できます。
発表者の画面が参加者全員に伝わります。 今までの会議と変わらない役割で、会議をスムーズに進行

会議開始後でも資料の追加が可能

会議が始まってからでも、その場で資料やページの追加が
簡単に行えます。

会議開始後でも資料の追加が可能

発言を活性化する直感的な編集機能

直感的な操作・編集が可能で、会議中の議論や思考を妨げません。フリーハンドによる図形描画機能を新たに搭載し、より便利になりました。 発言を活性化する直感的な編集機能

自分だけのメモも書き込める

プライベートモードでは、他の参加者には見えない自分だけのメモが書き込めます。 自分だけのメモも書き込める

会議終了後の情報管理が容易

会議資料はPDFで外部出力が可能です。
また資料、メモ(全員/個人)、発言(ボイスレコーダー機能)を1つのシェアノートで一括管理できます。 会議終了後の情報管理が容易
資料の配付・会議の開始がよりスムーズに

使い慣れたPCで、会議資料の作成から
会議開催まで可能に

従来はアプリからのみ会議の開催(シェアノートの作成)が可能でしたが、PCブラウザからPDFをアップロードして、会議の開催が可能になりました。 使い慣れたPCで、会議資料の作成から会議開催まで可能に

開催日ごとの会議を一覧できる
「シェアビュー」

スケジューラと同じ感覚で参照できるので、参加者が
スムーズに会議に参加できます。

開催日ごとの会議を一覧できる「シェアビュー」
会議の種類・参加者を考慮したインターフェイスデザイン

直感的で誰にでも使いやすいインターフェイスを実現。
紙とペンのような書き心地、ピンチイン・ピンチアウトで最大2,500倍の拡大・縮小、会議資料を見ながらのチャット機能など、会議を進める上で不可欠な機能を備えています。

会議の種類・参加者を考慮したインターフェイスデザイン
セキュリティの確保

会議資料の中には、機密性の高いものがあり、絶えず情報漏洩リスクが伴います。
「MetaMoJi Share for Business」では、データ漏洩防止・利用機能統制により、高度なセキュリティが確保できます。

会議前
管理ツールによる機能カスタマイズ

管理ツールで、法人内の全ユーザーに対して、利用する/しない機能を一括指定できます。
利用機能を統制することで、情報漏洩を防ぎます。

セキュリティの確保
会議開始
ユーザー認証・QRコードログイン

QRコードをかざすだけでログイン情報が自動入力されます。
複数人でタブレットを共有する運用でも、簡単にログインできます。
QRコードは管理ツールで生成・印刷し、利用者に配付します。

会議終了
マルチアカウント/端末ワイプ

マルチアカウントに対応し、ログアウト時にユーザー固有の情報をサーバーに保存した上で、 端末からデータを削除(ワイプ)します。
サーバーに保存したユーザー情報は、次回ログイン時にサーバーから取得して復元されます。

オンプレミス環境にも対応

MetaMoJiが提供するクラウドサービスのほか、情報漏洩のリスク回避のため、外部クラウド環境へアクセスしない オンプレミス環境にも対応しています。

あオンプレミス環境にも対応
リアルタイム・高パフォーマンスを担保にする仕組み
あオンプレミス環境にも対応
動作環境
クライアントアプリ iPad版 : iOS 6.0以上
Windows版 : Windows 8.1以上
Android版 : Android 4.0以上
管理者ツール・
シェアコーディネーター
Internet Explorer 11以降
サーバー形態 オンプレミス
MetaMoJiクラウド
販売価格 初期費用 50万円(税別)、20ライセンスから承ります。

1ライセンス 年間 5,000円(税別)
ダウンロード アプリケーション本体は各アプリストアで無償でダウンロードできます。
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