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放送、映像市場向けソリューション

2016-10-21 (金)

MetaMoJiでは、放送関連の現場、映像を扱う現場を強力に支援するソリューションの開発を進めています。
1つの現場だけでは完結しない市場に対して、「現場」と「現場」をつないでタイムリーに情報共有できる製品。 機動性の高いタブレット、スマートフォンを活用する製品をご提案していきます。
放送、映像市場向けソリューション

「GEMBA Note for Broadcast」(仮称)

超機能デジタルノートアプリ

GEMBA Noteをベースに、映像ファイル、位置情報など機能強化を予定しています。
すでに搭載されている表計算、カレンダーなど各種機能と組み合わせてあらゆる情報をノートに自由に記載し、まった無しの報道現場、スポーツなどの中継現場での状況を下見〜取材まですべてのフローにおいてタイムリーに共有することが可能です。 
また、映像データに手書きでアノテーションを行うことで、加工が必要な箇所をわかり安く指示することが可能です。
手書き認識入力「mazec for Business」対応。

「MetaMoJi Share for Broadcast」(仮称)

ペーパレス情報共有アプリ

MetaMoJi Shareをベースに映像ファイルへの対応を進めています。
会議でも、日常業務においても、各現場でタイムリーに情報を共有できるように機能をシンプルにしたアプリです。
アナウンス原稿をPDFで取り込み、手書きによる注釈を記載することも可能です。
手書き認識入力「mazec for Business」対応。

新規開発「Flora Media Server」(仮称)

映像管理メディアサーバ

各製品で映像ファイルに対応した際、容量の大きい映像データをシンプルに管理します。
アプリケーションからだけではなく、Webブラウザを使用することでサーバー単体での活用も可能です。
試写プレビュ、カット編集が行えます。また、映像の修正箇所の指示、及び内容共有が行える機能を提供する予定です。
今後、各種フォーマット、及び、rtmp, HLSなどの配信にも対応していく予定です。


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